微笑ましい不倫ラブラブ日記

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微笑ましい不倫ラブラブ日記 -SNS出会い系サイト攻略ランキング画像私はよく出会い系サイトで不倫関係の日記記事を書いてます。

実際に不倫された側の意識が強すぎて、目線が寝取られ男性の被害妄想的な記事が多すぎて女性にきつめなものばかり。

いや、ここで不倫相手とのラブラブを書いている日記主さんに対して言葉が過ぎてお断りされたこともありましたね。

ふと、そういった不倫日記を過去丹念に読んで見たら何人かの人に共通していてかつリアルの知人の不倫経験者も同様だった背景というものを感じました
 

不倫に堕ちてゆく経過も酷似してて...。

一つのモデルケースとして、ラブラブな不倫が長期間続く女性の日記やリアル知人(女性)、さらには日記読者さんの女性含めてかなり類似してることが。
 

実際にラブラブ系のほほえましい不倫日記を書いてる人にたまたま見られたこととは??

タイプ:良妻賢母を絵に描いたような方。これは専業主婦・仕事してる方問わず。

家事・育児・仕事どれもパーフェクトにそして妻としてもご主人から愛されてある程度長年過ごされた方が多い。

性格:本音・建て前がはっきりしている。

「これはこれ」、「あれはあれ」と切り分けできる人が多い。これはご主人はご主人・恋人は恋人と別々の自分が出せることにつながってます。
 

感じとして本当にもう日本ではお目にかかれないだろう「良妻賢母」だった人達が深く不倫に嵌ってるのが印象的なのです。

家庭は家庭・恋は恋。さらには世間は世間・私は私。

もともと気質として持っていたものが大体はある出来事を引き金にして顕著に。
 

みなさん口を揃えて言ってることがありました。

「その出来事によって、自分が今までやってきたことはなんだったのだろうか?なんか悲しくなってしまったのと、そして一旦は腹に収めたけれどそう簡単に消化できずご主人をネチネチと嫌味をいう自分に嫌気がさして...。」
 

許せない気持ちが向かわせたのが...。

気晴らしというべきか、男性心理も知りたかったのだろうか?

別の男性に意見を聞きたいと思って知人だったり、こういったサイトで溜まった自分の感情を吐き出すことだった。

たぶん最初から出会うつもりもなかったかもしれない。

しかし、話を聞いてもらって気分がすっきりして...。

そうしてるうちに誘われて、実際出会ったらいい人ですっかり恋に落ちて。

たぶん、こんな感じかな。

もちろん意図的に当てつけで他の男性に走った人もいるだろうけれど、もともと良妻賢母を地で過ごしてた人は突然の出来事にうろたえ、我を忘れることもあるし、魔がさすのは人間だから。
 

引き金になったあることとは...。

もうお察しでしょう。

「ご主人の浮気」・「心無い言葉」・「妊娠中の不貞」など

そして、すでにそこに至るまでに小さな日常生活での不満はあったけれど、決定的なことがなければ早々不倫に堕ちるようなことなど少ないはず。

「心無い言葉」などの本人談は割り引いて考える必要もあります(とらえ方の問題で本来歩み寄りとか対話とかで納得もできることはあるでしょうから)。

ただし、不貞行為によって生じた気持ちの揺れの場合は、同情を申し上げます。
 

そして実際に出会って深い仲になるうちに心の揺れが恋で満たされることで自分が嫌だなと思っていたご主人への気持ちが和らいで結果円満になりましたという形でお話しされる人が多いのも特徴かもしれません。

いい悪いというよりも長年のすれ違いの積み重ねや自分ひとりで抱えていた不満やら不安を他の人によって癒され、それが結果として皮肉にも自分の配偶者を許すということになるのかもしれません。
 

ただしこれは場面・場面で割り切れて、立ち回れる人でないとできない芸当です。

そして、自分の立場が分かったうえで禁断の果実を食べてやってることを正当化できるだけの自意識がないと不安でつぶれる人がほとんどでしょうから。

さらに見切りをつけることもおそらく先々出てくるでしょう。

基本割り切れる人は自分を一番大切にします。

仮にご主人を見限ったとしたら隠忍自重して後々バッサリと切るでしょう。

世間などまず意に介さない精神性があるはずですし。
 

発端になった出来事一つでひょっとした良妻賢母の中で閉じ込められていたご自身の素の部分が発動して、自分で思いもよらない面が出てしまったと思われてるかもしれません。

たぶん、こんな風になるとは思ってもなかったでしょうね、最初は...。

それでも今はおそらく軽い浮気のご主人以上にのめり込んでしまった自分の罪悪感を多少は感じながらも、今の自分が本当の自分なんだと実感してて生き生きしてるからかえって良い影響を与えてるのかもしれません。

それにご主人は脛に傷を持つ身ですから、かりにちょっと変化に気が付いたとしてもそこまでは詮索はしないでしょう。
 

それで私もふと感じたのです。

ここで不倫相手とのラブラブ日記を書く女性。

それも楽しそうにあまり屈託なく書いてる方って、過去の自分らしくない自分を捨てて、今を生きるのが楽しいのかもしれません。

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