彼女と友達と俺

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俺と会わない間、彼女は友達を受け入れレズに抵抗もなくなってお互い求め合うようになった。

久々にアパートに行き、1ヶ月ぶりに彼女と会った。
彼女は久々で、俺に会えてとても嬉しそうだった。
週末の金曜日だったので泊まるつもりで来たが久々に会うので彼女は友達がいるからゆっくりイチャイチャも出来ないと思い外出しラブホに泊まりたかった感じだったが、俺は3Pを実行したく、手料理が食べたいなど家にいる口実を作り、出掛けないように仕向けた。

いつも通り、友達がお風呂に入ったときに彼女に迫り、彼女を何度も逝かせ、満足させた。
友達には、いつも以上にお風呂から出て来ない様に指示をして、やってる姿を覗かせながら1人で自慰をするようにさせてた。

彼女としてる最中、友達の喘ぎ声がお風呂から漏れ俺の耳に聞こえて来たが、彼女は、久々の俺とのエッチで回りも見えない状態で気持ち良く感じていた。
 

夜二組の布団をいつもの様にひいて、いつもは端に俺は寝るのだが、今日はわざと真ん中に陣取り寝たふりをした。

彼女が寝息をたてた頃、彼女の耳を舐め、首筋と回りを舐め続けていた。彼女は、友達が起きるからと言いつつも友達の顔を見て寝ているかを確認して、俺にキスをしてきた。こうなったら彼女は、エッチモードのスイッチが入り、受け入れる、いつもならゆっくり声を出させないように、じっくりと攻めるのだが、今日はあえて声が出るように強めに胸刺激し、いきなり指2本をまんこの奥まで侵入し掻き回し潮を吹かせる様にGスポットを攻め声を漏らせる様にした。
 

1度逝って彼女は、肩で息をする位朦朧としている、その時トイレと言ってその場を離れるときに目で友達に合図をして、起きる様にした。

友達は彼女の耳元で『1人で気持ち良くなるなんてずるいよ』と言ってすでに全裸になってる友達が69の形で彼女のあそこを舐め始めた。
彼氏が来ちゃうからダメと言いつつも俺に激しく攻められたあそこを舐められると我慢できなくなったのかそのまま受け入れ舐め合いをし始めた。

俺はそーと近づき二人の好意を間近で眺めた。
二人とも夢中で舐め合っていたが、俺がいることに気づくと、ダメーーと見ないでーーと言いながら我に返ったが友達は舐め続けて彼女は、吐息を漏らしなが羞恥心と驚きと色々な感情が交差しプチパニック状態だった。

俺は彼女の耳元で『二人はこういう関係だったんだね』『こんな事をしていいの』『厭らしい女だな』『女同士で気持ちいいのか』言葉攻めをして煽り弄んだ。

彼女の口に俺のいきり立った息子を口に押し入れ彼女には普段しないが喉奥まで入れ噎せながらも必死に息子を口に離さずジュボジュボ厭らしい音をたてながらしゃぶりついてた。
寝ている彼女の顔を跨ぐ様に息子くわえさせ、太股で頭を抑え身動き出来ない状態で喉奥にくわえさせてると後ろか友達が俺のアナルと玉裏を舐め回し左手で自分のまんこを掻き回し、右手で彼女のまんこを掻き回し攻め立てた。

我慢出来ず口から息子を抜き、そのまま彼女のまんこに有無を言わさず膣の奥まで突き刺した、仰け反る彼女の顔の上に友達が股がり口にまんこを押し付け舐めさせながら、俺とキスをし、腰を振りながら友達の乳首を口に含み咬み刺激し、3人で激しく求め合った。
 

半年間程、3人でする事を楽しんだが、エッチしてる時は3人で楽しめたが、エッチしてないとき、どうしても彼女が友達を嫉妬するようになり、徐々にぎこちなくなっていった。

俺も潮時かなと思い別れを切り出し、アパートには来ないと約束をして、別れた。

その時友達はいなかったが、俺との別れを知らずに友達とも会わない事にした。
 

俺の家も電話(固定電話)番号も知らないから連絡の取り様もなかった。
友達はきっと俺とは別れたくなかったと思う。
従順で多分最初の俺にとってのM奴隷になる女だったから。

19歳の俺にはまだただ厭らしいエッチをしていた認識だけだったので調教とかSMとかマゾとかわからない、今思えばもっと二人を調教して二人とも俺の奴隷として育てればなんて、今は思えたななんて、昔の良き思いででした。

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