OL一人暮らしの彼女との思い出

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大学生の頃に年上の彼女と付き合ってた。

友達と話をしていて、『OLで独り暮らししていて奢ってくれる優しいお姉さん』いないかなと話をしていた。

後日1人あてはまりそうな子がいるからあってみる?というので会ってみた。

見た目も性格も嫌いではなかったので付き合う事になった。
 

働いてるからお金があると思ってたけど、普通に働いて独り暮らししてる彼女は、公共料金、家賃、日々の生活費でほぼなくなる位の給料しか貰ってなかった
1人で生活するには苦しかったみたいで、1DKの8畳に友達と二人で暮らしていた。

友達がいることもありラブホでエッチしてたが結局俺が全額払ってるので毎回毎回してたら金も続かない、やりたい盛りだから友達が出掛けるのを見計らってアパートでするようになった。

友達がアパートにいるときは3人で飯や、飲んだり遊んだりしていた。

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彼女が生理やタイミングが合わなくで3週間ぶりに久々に会って、したかったが金欠でラブホに行く金もないし友達もいるから出来ない状態で、我慢してたら、友達がお風呂に入るといって部屋から出た、今なら出来るんじゃないかと彼女にキスをしてみた。

キスは拒否しない、なら、舌を絡めながら胸をまさぐり揉み乳首を刺激してみた、感じてるようで反応が良かったので下に手を伸ばしたら彼女が手首を掴み、友達がいるしお風呂から出てきたらまずいからダメと拒否をしてきたけど、構わずクリを刺激した。

彼女も気持ち良さに負けたのと、友達にばれるんじゃないかというスリルとドキドキ感が重なって興奮し久々もありいつも以上にあそこから愛液が溢れて感じていた。

彼女のあそこに息子を侵入したら声が大きくなりタオルで口を塞ぎ犯してるかのような状態で最後までしてしまった。

彼女もあのときの興奮がやめられなくなり、友達がお風呂に入るのを見計らって求める様になっていった。

何度もしていると刺激がなくなって来るので、もっと厭らしく、もっと刺激を求めたい欲求が出て、部屋のドアを開けたままするようになり、パンツを脱ぐだけだったのが全裸になりするようになり、次にお風呂場を彼女は見ながらするようになり、キッチンでするようになった。

そんな変態的なエッチしかしなくなった頃、家に遊びに行ったらまだ二人とも帰って来てなかったので、待ちながらそのまま寝てしまった。

電話が鳴っていたので起きて出てみると彼女からだった。

彼女は、四人で呑んでいて酔っぱらっていた。
俺が家にいたら迎えに来てもらおうと電話して見たといい、ディスコで遊びナンパもされなかったので居酒屋に行く途中だからそこまで迎えに来て、というのでこのまま帰っても金曜日なので、暇だから迎えに行くことにした。
 

四人を乗せ、1人は家まで送り、3人はそのままアパートに連れて帰った。

布団を3組ひき、雑魚寝状態で、寝る事になった。
寝てる順番は(一緒に住んでる友達、泊まりにきた友達、彼女、俺)の順番で寝転がり1人は落ちては寝ていく感じで3人は寝始めた。

でも俺はその前に寝ていたので眠くもなく、寝ている彼女にキスをしながらクリを刺激してみた、酔っぱらっていても身体は正直で素直に反応し吐息が漏れ始めた。

このまま入れてスッキリしようかと思ったが、ふと隣で寝ている同居している彼女の友達がモゾモゾとしているのに気付いた
彼女のクリを攻めながら顔を上げて奥の友達を見ながら彼女を刺激してると、明らかに寝ているふりをしながら聞き耳を立てているのがわかった。
友達は最初手で顔を隠してたけど、その手が下半身にいき、明らかに触ってる様に見えた。

彼女を2回逝かせると満足したのかそのまま寝息をたて、寝てしまった。
 

俺はまだ満足してなかったので、全裸になり、同居の友達と泊まりにきた友達の間に入り、友達のタオルケットの中に入り、背中を向けて寝てるふりをしている友達のお尻に硬くなった息子を挟む様に押し付けてみた。

ビクッと一瞬したが、無言のまま硬直し動かなかった。ここで拒否をしてきたらやめようと思ったが、何も言わないし、動かなかったので、耳に息を吹きかけ舐めてみた。

友達は感じたらしくビクッとしながら、こちらに顔を向けた瞬間キスをした、友達は吹っ切れたのか、我慢してたのが爆発したのか、キスをしたままでいたら、友達から舌を伸ばし俺の口の中に入れ俺の舌に絡めてきた。

そのまま貪る様にキスをし、こちらに身体を向けて息子を握り上下に扱き、我慢出来なかったのか身体が下までさがり、息子を口に含み厭らしい音をたてながらしゃぶりついてた。

あまりの気持ち良さに友達の頭を抑え、喉奥まで押し込んでいった。
友達は嫌がらず、そのまま喉奥に受け入れ、苦しみながらしゃぶるのやめない、苦しみながら光悦の表情をみせ、涎を垂れ流し涙目になってそのまま自分でクリトリスを刺激し逝っていた。

俺は頭を抑え髪を掴み、前後に動かし我慢出来ず、喉奥に入れたまま精液を放出し口の中で果てた。

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