一般SNS利用者は想定外に少ない

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最終更新日:2016年4月14日

ここで取り上げるSNSとは、mixi、ツイッター、Facebookなど一般SNSを差し出会い系や婚活など特殊なSNSは対象外です。

SNS全盛時代と言われ、あたかも誰でも利用しているように思われてますが、実際に利用している人は想定外に少ないのが実情です。

なぜ少ないのかというと、まず登録している会員で実際に利用している人が想定外に低いことです。つまり幽霊会員が大部分だということです。

こないだ管理人は、ツイッターのフォロワーをちらっと調べてみましたが、約95%が完全放置になっていました。また、GREEでも調べて見ましたがやはり95%が放置でした。

ですので、実際に利用している人は総会員数の20分の1程度しかいないということです。

では、なぜ登録しても利用しない、あるいは放置してしまうのかというと、目的意識が希薄なためです。人は目的意識が希薄なことを長く続けることはできません。

何かいいことを期待して登録するのですが、実際にやってみると全然時間の無駄ばかりで何も得られず、そして放置してしまうわけです。
 

しかも、複数のアカウントを保有してる人が大部分です。恐らく1人あたり平均3つは所有してるでしょう。そのため、実際に利用者は1/20の1/3で公表会員数の1/60くらいしかいないことになります。

つまり会員数2000万人と謳っていたら実際の利用者は約33万人くらい1000人に3人(日本の場合)程度しかおらず、ほとんどの人使ってないということになります。
 

有名人に多くが使ってますので、公表会員数とあわせてあたかも誰でも使っているように見えるSNSですが、このように実際に利用している人は極めて限られているのです。。

管理人が知人に聞いてみたところ、ほとんどの人が使ってないとのことでした。『何それ?』という人もいました。

さらに問題なのが、上述にように【一般的な人】は使わない、あるいは放置してしまうため、SNSに常駐している人は【一般的でない】つまりネット廃人ばかりということになるのです。

つまり、無目的なSNS常用は百害あって一利なしということになります。廃人ないし有名人の宣伝塔として利用されるのが落ちです。

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