• Category Archives 出会い系の雑学
  • 出会い系を始めて1か月の男性の感想

    出会い系に登録して1カ月経つが結果的には何人か会えることができました。ただ必ずしも満足いく結果ではないです。

    よくブログで出会い系の攻略みたいなページ読んで実践しようと思ってもピュア掲示板は新人自己紹介のみしかなくアダルト掲示板はいますぐばかり。騙されやすい性格だからうまい話と思って声かけると口を開けば大人の関係ばかり。

    これが美人だったり性格が良かったりといい人なら多少の出費は我慢していいと思ってますよいい人なら。

    出会い系を始めて1か月の男性の感想 -SNS出会い系サイト攻略ランキング画像
     

    プロフィール完全に偽って会ってお金を取ろうとするブスやデブはマジで勘弁してほしい。世の中そういうのが好きな人もいるかもしれないが私は生理的に無理。

    あとはなくなく我慢して相手しても礼もなにも言わず去るやつ。あれはほんと金稼ぎしたいがためなのか本当に遣る瀬無い気分になる。

    やり取りは実際違法だがお金をもらったならお礼はするべきじゃないの?と思うのは私だけでしょうか?

    とりあえず埼玉はあまり期待できない地域です。今後続けるなら関東か関西に足運ぶ際に使う方がまだピュア掲示板の母数も多いと思う。まあアダルトも気になるタイトルがあって目を奪われそうになるけど。

    SNS出会い系サイトベスト3



  • 出会い系日記は案外神経を使う

    出会い系サイトの日記はジャンル設定ができるようになっている点が特徴ではないでしょうか。
    予め設定されたジャンルを拝見すると、やはり「出会い」に関するものが多いと拝察しました。

    出会い系サイトの日記ですから、出会いを話題にするのが王道と言えばそれまでですが、…。
    出会い系サイトで外交問題を話題にしても筋違いなのは自明ではありますが、全くNGでもありませんね。たとえば、某国が多数のデリヘルを送り込んでいるなんていう問題は、出会い系サイトの日記のテーマにうってつけかもしれません。

    ただ、あまり辛辣に書くと削除されたり、強制退会させられたりしてしまうかもしれませんが、…。
    出会い系サイトの日記の制約は意外とシビアだったりします。何せ、警察から目を付けられやすいので、…。

    会員が書いたものでも、対外的にはサイト運営者が矢面に立つことになるので、疑義のあるものは早めに芽を摘み取るという対応になるのでしょう。

    出会い系日記は案外神経を使う -SNS出会い系サイト攻略ランキング画像
     

    前回の日記に書いたように、出会い系サイトでは匿名性がある程度担保されるので、赤裸々な日記が書きやすくなっていると点が特徴ですね。
    そのために、パートナーやセフレとの逢瀬の話題を日記にしたりする方もおられると拝察します。

    また、アダルトなサイトであるということから、自身の赤裸々な性癖を述べられる方々もおられるのではないでしょうか。
    出会い系サイトであれば、それが王道なのかもしれません。
     

    さて、出会いが話題である以上、相手があることは当然だと思います。
    逢瀬の日記を書く場合、お相手に承諾を取っているのでしょうか。

    当然、個人が即座に特定されるようなことは書かないとしても、話しの内容から推測されてしまうというようなことはなきにしもあらず。
    また、同時にアップした写真から場所が特定され、延いては人物まで特定されてしまうということもなきにしもあらず。

    隠すような関係でなく、多少卑猥でも本人たちが幸せというならばいざ知らず、現実社会と異なるキャラクタを持って活動している方は隠したいのではないでしょうか。
    2人の認識にギャップがある場合、どこまで赤裸々に書いて良いかは判断が難しいのではないでしょうか。

    男の場合、多少曝されたとしても大して問題では無いかもしれませんが、女性の場合は少々ダメージが強いかもしれませんね。
    もちろん、不倫だったりしたら男も女もアウトかもしれませんね。

    SNS出会い系サイト



  • 掲示板投稿でメールを貰うために

    SNS出会い系サイトの掲示板は、多くの人が利用している人気のある出会い機能です。書き込みをするだけで、メールを貰えれば労せず出会うことができるお手軽機能でもあります。

    一方で掲示板の難点は利用者が多いため、書き込みが流れてしまいやすいことでしょう。特に男性の場合。。
    大量の書き込みがあるサイトだと10分で2面目まで下がってしまいます(;´Д`)
     

    どのサイトも1面に10件の表示ですが、見られるのはせいぜい3面30件くらいまでです。自分が書き込みした後に30人の人が書き込みすれば、ほとんど見られない位置まで下がってしまうわけです。

    また、30位くらいまでなら見られる可能性が高いと言っても、全ての書き込みを丁寧に見る人はほとんどいません。特に、女性は流し読みが多いものです。
     

    そのため、少しでも注目を集めるための工夫が必要なのですが、タイトルを長くすることが1つの方法です。文章になった長いタイトルは、関心を惹きやすく見て貰える確率が高くなります。

    100文字くらいまでタイトルにできるサイトがありますが、長ければいいというわけではないため30文字くらいが理想です。
     

    次に効果的な方法は、画像を掲載することです。

    SNSの掲示板はアクセス数がわかるようになっていますので、もし現在利用中であれば見て頂きたいのですが、画像付きの書き込みは、ずば抜けてアクセスが高いことがわかると思います。

    なので、男女に関わらず掲示板書き込みには画像を添付することを強くオススメします。添付する画像はもちろん顔写メです。

    できれば、複数枚数掲載することが理想ですが、1枚だけでも構いません。

    ぬいぐるみなどの画像を添付すれば、見た人は騙されたと感じ、いい印象を持ちません。特に、男性がぬいぐるみ画像を掲載するほどイメージが悪いことは他にありません。

    写メは、プロフィールに掲載しているとは違ったものがベストですが顔写真であればプロフと同じものでも構いません。

    特に、男性の場合、画像を添付している人は少ないため圧倒的に見られる確率が高くなります。

    また、顔写真を掲載しておけば、後で写真交換をして音信が途絶えるというリスクを回避することが可能です。
     

    以上のように、掲示板投稿でメールを貰うためには、

    1. タイトルで内容がよくわかるようにしておく

    2. 画像を添付する

    の2点です。

    もう一点、付け加えるとすると毎日投稿することです。毎日投稿すると見る人の印象に残りやすく最初はスルーでも後になって見てもらえる確率が高くなります。

    婚活SNS出会い系サイトランキング



  • 田舎では必須の会いに行くときの連絡

    SNSでの出会いに限らず、また、アダルトやピュアに限らず、お相手に会いに行くとき、頻繁に連絡を取りたがる人がいますよね。
    特にアダルトであれが目的の人は、会えないと予定が狂うのが本当に嫌だそうで、その傾向が強いように思います。
    予定が狂うどころか、もしかしたら生活に深刻なダメージがあるのかもしれませんね。s

    都会ではお相手に会いに行くとき、電車とかで行くんですかね。
    その方が楽だし、途中メールとかで連絡取れますし、落ち合ってからお酒が飲めたりしますからね。
    ところが、地方の田舎はそんな具合に行きません。
    車が必須です。
    公共交通網が発達していないので車での移動が主要となります。
    なにも出会い系の話に限ったことではなく、生活全般がそうなのですが、…。
    ゆえに、ラブホとかは車で隠密理に行ける場所にあったりします。
    人里離れたところやインターチェンジの近くだったりします。

    そろそろ本題に入ります。

    とにかく、田舎では車を運転して会いに行きます。
    車の運転中は当然電話やメールなんてできるわけもなく、運転中は連絡のやり取りを一時中断せねばならなくなります。
    警察に捕まっても良いという覚悟があるならば別ですが、出会い系の出会いごときに反則金とられたりするほどアホなことはありません。
    想像力のあるお相手ならばその辺の事情を察して連絡が一時中断することを我慢するのですが、独り善がりな人は頻繁に連絡を取ろうとしてきます。

    今何処まで来てるかとか、いつ頃到着するかとか、…。
    電話ならハンズフリーを設定して会話のしようもありますが、連絡の手段がメールしかない場合は最悪です。
    こちらは運転中なのでメールを打てません。
    信号に引っ掛かったときに慌てて打つくらいしかないのですが、モタモタしていると信号が変わってしまい後ろの車からクラクションされたりします。

    それで、返信に戸惑っていると、返信を催促されたりします。
    到着してらでも良いようなこと、例えば駐車場の位置や車種を聞いてきたりします。
    そのうちに、「本当に会いに来る気がありますか」などと疑われたり、「1分以内に返事くれなかったら帰ります」とかメールしてきます。
    ここまで来ると、その自己中な物言いにイライラしてきて、本当に会うのを辞めたくなったりします。

    田舎では必須の会いに行くときの連絡 -SNS出会い系サイト攻略ランキング画像
     

    このように連絡の取り方ひとつで、お相手の性格がうっすらと分かってきたりします。
    あまりにも相手の状況を無視して、自己中に連絡を強要してきたり、その揚げ句に「会わない」なんて言い始めたら、思わず勝手にしろと思ったりしてしまいます。
    しかし、高速を使ったりしていると悲しいことに高速代を棒に降らねばならず、容易く「勝手にしろ」とも言えなかったりします。
    それも出会いのコストの内と思えば良いのかもしれませんが、少なくともその辺の相性が悪ければ長続きはしそうにないなとも想像してしまいます。

    連絡を頻繁に取りたい所を我慢して、お相手の到着を辛抱強く待ってくれるような「余裕のある人」が良いですね。
    「余裕」はお互い様ということですかね。

    SNS出会い系サイト



  • シングルファーザーというのもいる

    昨日は悲劇のシングルマザーについて書きましたが、シングルファーザーというのもいます。

    先日の勤労感謝の日に朝の情報番組を見た。
    オリラジの中田氏が出演している番組だ。
    その番組の中で今年最も注目されたトピックスを取り上げていた。
    その一つとして「ゲス不倫」があったが、その関連事項として中田氏が不倫に手厳しい批判を繰り返し述べたことが取り上げられていた。
    多くの芸能人がプライベートなことだからそんなに批判しない方が良いと考えている一方で、中田氏がこれまでのキャラにそぐわない批判を繰り返したことが、逆に批判や心配を持って捉えられたとことがちょっとした話題になったというのだ。

    それに対して中田氏は問題点のすり替えをして、旦那が不倫をしても旦那を許す妻がいることを話題にした。
    番組出席者の多くは良くできた奥さんだとか、夫婦間の問題だから立ち入らない方が良いという意見だった。
    これに対して中田氏は、妻が不倫をした夫を許す背景には離婚後の子供の養育費が不払いになることを恐れて離婚に踏み切れない事情があると訴えた。
    中田氏ははっきりとは言わなかったがこの様な事情があるので不倫を批判する理由としているようだった。
    加えて、中田氏は養育費の不払いをさせないような法的手段が検討されていることを述べていた。

    中田氏の論法は少々支離滅裂な感じもしたが、養育費の支払いを強制させる制度が検討されていることは事実である。
    案としては、夫の銀行口座や給与の差し押さえが検討されている。
    欧米では既に何らかの制度により養育費支払いは強制されているらしい。

    さて、夫の不倫が理由で離婚すると、多くの場合、子供に対する親権は元妻側に認められ、元夫に対しては養育費の請求がなされるのだが、日本の現状は悲惨なもので養育費の支払いが滞ってしまうケースが多く、女性が経済的に困窮して非常に厳しい状態になることが多い。

    その様な女性の中には手っ取り早く高収入を得るべく水商売や風俗に手を染める人もいる。
    さらに、一部の女性は出会い系サイトなどでエンを募集して副収入を得ようとする。
    実際、私もその様な女性に会って身の上話をしたこともあるし、倫理的には誉められたことではないかもしれないが、エンをしたこともある。
    事情は様々だが、女性側にも少々問題がある場合もあれば、気の毒な場合もある。
    確かに元夫から養育費を受け取れたのならばこんなエンをしなかっただろうにと思う女性もいる。
    この様な女性を相手に倫理云々を考えてみても何の問題解決にはならないことを悟る。

    出会い系にいるシングルマザーの中には男を信用していない人が多く、この様な人はエンやワリを募集している。
    しかし、一部の人は生活安定のためにエンではなく婚活をしている人もいる。
    メインの目的は婚活ながらも性欲も満たしたいという目的もあって、エンの様な形態になってしまっている人もいる。
    私は出会い系にそのような女性が存在しても批判はできないと思っている。
    出会い系のみならず婚活サイトにも似たような状況の人がいるし、SNSを通じてもそのような女性に出くわすことがある。
    日本社会の未成熟な部分であるから容認するしかない。

    かつて愛した妻が風俗や出会い系で体を売らざるを得ない状況になっているというのを、元夫はどう思っているのだろう。
    何も思っていないからこそ、不倫をしたのだろうし養育費も払わないのであろうとは想像するが、…。
    元妻に対して心が離れたとしても、その様な環境に置かれている子供に対してはどう思っているのだろう。

    夫婦が破綻したのは仕方がないとしても子供の将来は二人の責任であり逃れることはできまい。
    だとしたら、離婚の時に約束した養育費の支払いは逃れられない。

    視点を変える。
    シングルファーザーという男もいる。
    実はシングルファーザーはシングルマザーより悲惨らしい。
    男がシングルファーザーになってしまう理由は色々ある。
    若くして死別してしまったとか、妻が放蕩妻で子供を捨てて出ていってしまったとか、妻が不倫して離婚したとか、…。
    しかし、妻が大金持ちにでもならい限り、いづれの場合も元夫側が養育費を受けとることは望むべくもないのである。
    養育費が不払い状態のシングルマザーと似た状態になる。
    男女平等の社会になりつつあるので、会社に勤務している状態で子供を育てるというのは並大抵ではない。
    多くの場合会社での地位も覚束なくなるので給与も頭打ちになってしまう。

    シングルマザーの貧困が問題視されるなかで、実はシングルファーザーも大きな問題を抱えているのである。
    シングルファーザーにはエンなどという逃げ道もないのである。

    SNS出会い系サイト