美しいセフレの彼女と普通の恋人のような関係

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ハッピーメールで知り合った彼女と肉体関係を持つようになってから4、5回目くらいのデートの日でしたでしょうか。
その日はいつものラブホでは無く、彼女からの提案で別の場所のビジネスホテルをデイリーユースする事になりました。

私は彼女に対して「恋人」のような気持ちであり、当然彼女も私に対してそういう気持ちであると疑いもしていませんでした、
・・・この日までは。

この日も美しい彼女と普通の恋人のようなセックスを終え、楽しく充実した日でした。
(しつこいですが、彼女は顔もスタイルもグラビアアイドルの「杉原杏璃」さんによく似ていて、私の理想のような女性でした)
 

二人はその日、いつもと違う場所と言う事でお互い電車で現地集合しておりました。

帰りは途中まで同じ路線でしたので、当然同じ電車に乗りました。

平日夕方の、帰宅ラッシュの始まる前でしたので電車内は空いていました。

私は彼女との秘密の関係に少しハイになっていたのかもしれません。
二人肩を寄せて隣席に座ると、私は人目も気にせず彼女の肩に手を回しました。

私の方が先に電車を降りる予定でしたが、先ほどのセックスの余韻が冷めやらず状態でしたので、

「良かったらこのまま○○さんの最寄駅まで付き合うよ」

と言うと、彼女は喜び私の方に寄りかかってくれました。

私は
「ああ、なんて幸せな時間なんだ。このまま駅につかなければいいのに」
と思いました。
 

調子に乗った私は、彼女の肩に乗せていた腕に力を入れ、さらに抱き寄せました。

正面に仕事帰りのオッサンがそれに気付き見ていましたが、その時は気にしませんでした。

すると抱き寄せた彼女の胸元から、くっきりとした谷間が見えました。

興奮した私は抱きしめていた手を背中側から下に少しずらし、反対側から彼女の胸を軽く触り始めたのです。

すると否や、彼女が私のほうに顔を向けてきたので

(あ、やべっ!調子に乗り過ぎた!)

私は彼女に怒られると思ったのです。

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ところが彼女の顔は怒っている様子もなく、いえ、むしろ微笑んでいるような表情でした。

すると彼女は間髪入れず私の耳元で

「もっと触って」

とささやきました。
 

「え!?」

私は自分でしておきながら、困惑しました。

車内は非常に空いているため、立っている人はまばらでしたし、実際向かいの席に座っているオジサンと視線が合う状態でした。

困惑している私を見た彼女は続けざまに

「もっと触ってよ!」

今度はさっきより強い口調でした。

表情もマジ顔です。

(え~、本気なの?)

もともと私が始めた事ですから拒否も出来ず、私はさらに腕を深く伸ばし、本格的の彼女の胸を触り始めました。

(うわ、正面のオジサンも気付いた!なんか恥ずかしいなぁ)

そんな私の気持ちとは裏腹に、彼女のボルテージはさらに上がり、

「下も触って」

私の余っている片方の手を引きよせ、彼女はささやきました。

(え~、マジかよ~)

そう思いましたが、彼女のマジ顔というか、少し怒ったような顔に拒否する事が出来ず、私は”仕方無しに”その手を彼女の股間に伸ばしました。

丈の短いワンピースの裾から手を入れ、下着の上からさすり始めました。

私は彼女の近寄った口元から吐息が荒くなるのを感じ始めました。

(え!もしかしてこの人、こういう趣向の人なの??)

さっきまで、いえ、今日まであの普通の恋人のようなセックスからは私は予想だにしておりませんでした。

下着越しに、彼女が濡れているのは分かりました。

正面のオッサンもガン見しています。

私はそれに耐え切れず

「今日はホテルでさんざんしたんだから、もうやめよう」

と言いました。

彼女は仕方無いな、という表情をして

「そうね」

と、一言だけささやきました。

その言葉に私は安堵し、彼女から両手を戻しました。
 

・・・
彼女の最寄り駅に電車が到着し、軽くあいさつをして別れました。

その日のうちに彼女からメールが届き、そのメールには

「今日は楽しかったね、特に帰りの電車は良かったよ。」

・・・
私は(デートやホテルでの事より、電車内の事かよ!)
と思いました。
 

そして彼女が私に求めているのは彼氏としての私ではなく、「セフレ」としての存在だった事にうすうす感じ始めるようになったのです。

これは序章、その後私は彼女とのお付き合いの中で彼女の様々な「性の野獣」を思い知らされ、翻弄される事になるのです。

あのような美女でも隠し持っている性癖とは別物なんだ、と世の女性に対する見方も変わってしまいました。

私は彼女の事を好きになっていたので、その私の立ち位置に葛藤を感じましたが、と同時に大人で経験豊富な美女に雄(オス)として認められた気にもなり、嬉しいような複雑な気持ちだったのです。

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