調教希望女性との出会い

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過日、ハッピーメールの掲示板でセフレの募集をしていると、興味がありますメールが来た。

その後、メールのやり取りの中で、19歳くらいからSMには興味があった。これまで彼氏にはSM願望は言えていない。玩具や露出、アナルプレイをしてみたい。ということが分かった。

で、メールを一月ほど続けて、やっとお互いに時間が合ったので、先日とうとう会うことに。

場所は、姫路のとある喫茶店。

待ち合わせの前提として、僕は下着の着用は厳禁と伝えた。まあ、どっちでもよかったんやけど、これで下着なしで来たら、本当のMやな程度に考えてた。

で、当日。待ち合わせ時間に20分ほど遅れてあいさんが駐車場に到着。会ってみると、ちょっとぽっちゃりの小柄で可愛らしい感じ。

早速喫茶店に入り、取り合えずコーヒーとパンケーキを注文。前から来たかったお店らしく、目茶苦茶嬉しそうだった。

彼女の緊張を解すために、趣味の話や仕事の愚痴をしばし聞く。

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で、普通に会話ができ始めたころに、

「で、下着は着てるんですか?」

と聞くと、顔がこわばり、小声で

「いいえ。」

との返事。うん、本物のMだ。

彼女のM性が分かったので、お茶を終えると、僕の車でドライブすることに。

彼女が助手席に座ると、早速指示。

「じゃあ、スカート捲って。」
「え?ここでですか?」
「うん。嫌?恥ずかしい?」

駐車場のかなり奥まった場所に車を止めていたので、周りには人っ子一人いなかったけど、彼女はうつむきながら、恐る恐るスカートをじりじりと捲りました。

しかし、太ももの付け根くらいで手が止まってしまい、本当に下着を着けていないのか分からなかったので、彼女の股間に手を突っ込むと「ジョリ」っという感触がありました。

「うん。履いてないね。じゃあ、車出すね。」

車を走らせながらも、

「もっと足開いて」「シャツを捲って」「股間いじって」
など、色々命令して遊んでました。彼女は、それらに全て従っていました。

時間があまりなかったので、当初はちかくの公園で軽く露出でもさせようかと思ったのですが、結構人がいたので断念。
で、結局は近くのラブホに入ることに。
この日会う前、彼女は「最初は食事だけ。」などと言っていましたが、僕が「ホテルでいい?」というと、一切反論せず頷いていました。

ホテルに入ると、彼女が所在なさげにしていたので、

「ベッドに座って、スカート上げて」

というと、黙ってその通りに。彼女の股間に手をやると、すでにうっすら湿り気が。

「すごいな。もう濡れてるやん。」彼女は無言のまま。指で色々こすっていると、「あん」と嬌声。彼女のポイントを発見。割れ目の手前、指の腹を半分入れたくらいがベスト。

そこを重点的に攻めていると、それだけで彼女は腰をガクガクと震わせていた。面白い。

彼女はおもちゃを使ってみたい言っていたので、ご要望に応えることに。

彼女の股間をいじりつつ、カバンの中からピンクローターを取り出す。

「これが玩具。見た事ある?」
「いえ、ないです。」

スイッチを入れて、彼女の股間にタッチ。

「ああ、ああ!」

さっきまでより、声が一音あがる。

ローターを割れ目に沿わせて、前に後ろに。やはり、手前の少し割れ目奥が一番のポイントだ。そこに暫くローターをあてると、股間から汁がしたたり落ちんばかりに濡れていた。

彼女の腰が砕けそうになっていたので、頭をつかみ、半ば無理やりに四つん這いにさせた。

「え、なんですか?」

「いいから、そのまま。」

彼女の股間にローターをあてたまま、カバンからゴム手袋を取り出し、右手に装着。結構難しい。
次にローションを取り出し、彼女のアナルと右手にたっぷりと付ける。

「入れるで」

彼女が小声で何か言ったっぽいけど、聞こえなかったので無視。

初めてのアナルで無茶をすると、痛がるだけで終わってしまうので、まずは小指から。

ゆっくりゆ~くり、愛撫しながら、捻るように挿入。気持ちは、一分で一ミリ入れるような感じ。

勿論、入れながらもローターは彼女のポイントをずっと刺激。

彼女は小声でうめきながらも、アナルはしっかりと小指を飲み込んでいきました。

背面側は狭い・・・というか行き止まりなので、お腹側に指を曲げて、中でぐりぐり。ゆっくり抜きながら、お尻の穴をひっかくように最後はシュッと抜く。で、また入れる。それを何度も繰り替えす。

彼女は、シュッと抜かれる瞬間が一番気に入ったようで、抜くたびに

「ああ!」と腰をくねらせていました。

小指はなんなくクリアしたので、次は人差し指。これもなんなくクリアし、中指。これもクリアしたので、詳細は割愛。

これはかなり余裕があるなと感じたので、当初、中指で終わる予定だったけど、2本入れることに。

まず中指を入れて、それに沿うようにしてゆっくりと人差し指も入れる。
これはちょっと苦しそうだったけど、中で二本の指を交差させたり、クパァと広げたりすると、彼女はこれにしっかりと順応し、メチャクチャ腰をくねらせていた。

まあ、割れ目をずっと刺激しているローターの役割は大きかったと思う。

しまいには、抜こうとした僕の指を、彼女のアナルがしっかりとくわえ込み、更に奥まで飲み込んでしまった。これは、アナルを調教したことがある人にしかわからない感覚だと思うけど、アナルで感じている人は、本当に指やチンコを飲み込むんです。

初めてにもかかわらず、彼女があまりにもアナルで感じていたので、僕の次第に興奮が高まってきてました。

時間もなかったし、彼女に玩具とアナルをちょっと体験したもらって終わらせるつもりが、

彼女のアナルを犯したい!!

との欲望が膨れ上がってしまいました。

なので、彼女のアナルから指を抜き、左手は割れ目にローターを当てたまま、ゴムの袋を口で破り、右手で装着。

「アナル、犯すで」

「え?え?いや、ちょっと。無理です」

か細い彼女の抵抗を聞く気などなく(痛がったら止めるつもりでしたが)、彼女のアナルに先っぽを当て、かき分けるように押し込む。流石にきつい。

先っぽがちょっと入っただけで止まってしまった。

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