暗い話題は絶対的タブー

男女を問わずほぼ確実に嫌われる人がネガティブな考え方の人です。

これは、なにもSNS出会い系サイトに限ったことではありませんが、暗くネガティブな人が好かれる場所はどこにもないといいていいいでしょう。

人は皆、明るく前向きな人を求めているのであって暗く後ろ向きの人が好まれる場所はないんです。

特に、SNS出会い系サイトでは徹底的に嫌われます。というか他にライバルが沢山いるワケですから、ネガティブな人は避けられ他の異性のところに行ってしまうでしょう。

暗くネガティブな印象を与える代表的な例

1. メールで親しくなる前から愚痴を言う。ある程度親しくなってから愚痴をいうぶんには構わないのですが、最初から愚痴を言えば相手は引いてしまいますよ。特に男性の愚痴はほぼ確実に嫌われますので、親しくなってからも止めた方がいいです。

2. プロフィールに暗い内容のことを書く。例えば自分の不遇や病気のことなど。これは、案外よく見かけ同情する場合もあるのですが、付き合うとなれば別問題です。SNS出会い系サイトには多くの男女が在籍していますので、厄介な人は避けれてしまう可能性が高いです。そのような話題は会ってからにした方がいいですね。

3. 疑い深いこと。これは相手の異性に対して信用できないといったことをメールに書くようなケースです。簡単に信用できないことは当然のことなのですが、それを明記してしまうとだいたいダメになります。

4. 悪口を言う。これは、自分の身の回りの人たちや勤務先のことはもとより、サイトの悪口は絶対の御法度です。所詮はSNS出会い系サイトなどと軽く言ってしまい音信不通となってしまった例を沢山見ています。

以上は代表的なもので、まだまだ沢山ありますが、ネガティブに取られる一切のことを徹底的に避けるようにしてください。

マイナスになることを話題にしない

いずれにしても重要なことは、自分にとってマイナスになることは付き合うまでは絶対に言わないということです。

これは、別に相手を騙すということではありません。

付き合うという目的を果たすまでは、わざわざ自分が不利になることを話す必要はないということです。

どうしても、いずれは話さなければならない不都合な真実というものもあるでしょうが、それは付き合うようになってから話せばいいことなんです。

こういうことを言うと語弊があるかも知れませんが付き合ってしまえばあばたもエクボになるものなのです。

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