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  • 不倫にも愛情を求める人妻

    昨日に続いて不倫がテーマです。

    出会い系サイトの利用目的は非常に多岐に渡っていますよね。
    暇つぶしの人もいれば、日記を書く人、恋人を探す人、婚活をする人、そして、浮気相手や不倫相手を探す人、…。
    人それぞれであり、その目的の理由も様々です。
    納得できる理由もあれば、「えぇ~、それはあり?」と言いたくなるものもあります。

    特に不倫や浮気が目的の人達の理由は首を傾げたくなるものがあります。
    それにともなう様々なリスクは、最終的に本人たちが背負うので他人がとやかく言うことではないとは思いますが、…。
    外から見ていて「それはちょっと無くない?」というシチュエーションがあり、関わると後がちょっと厄介という人達がおられますね。

    私は独身なので、相手が独身かバツありならば、さほど問題は無いのですが、人妻さんが相手となると気持ちのハードルが高くなります。
    私には過去に人妻と付き合った経験がありますが、厄介なことになった経験があります。

    人妻さんが不倫相手を探す目的には、多種多様なものがあると思いますが、総じて夫への愛情が薄れている感が否めません。
    一方で夫へは不倫の事実を隠したいという気持ちが強いのも事実のようです。

    夫への愛情が冷めてしまっている理由も様々なようです。
    夫が不倫をしている、構ってくれない、性格の不一致、性的趣味の不一致、DVをする、稼ぎか悪くて愛想を尽かした、等など。
    不倫を知られたくないという裏には、現在の収入源を維持したい、離婚調停を有利にしたい、など、現状がある程度有利であることを認識していることがあげられます。
    不倫が発覚すればこの有利な状態は瓦解する訳で、下手をすれば最悪な生活に追い込まれてしまいます。

    考えてもみれば、結婚相手の条件として、いい会社に勤め稼ぎが良く、学歴がある程度あり出世が見込める、欲をいえば見栄えも良い、そんな男を結婚相手にしたいと考えると思うのですが、何かの切っ掛けで夫への愛情が覚めてしまい、他者に愛を求めるとなると、一途に愛したい愛されたい相手を求めると思うのです。
    しかし、一方で現状は維持したいという矛盾を孕んでいます。

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    夫婦の両者が不倫をしているならばいざ知らず、一方のみが不倫をしている場合は、不倫をしている側に裏切りの暗部があると思う訳です。
    夫が不倫している場合は、妻を単に家政婦か保育士ぐらいにしか認識していなとか、妻が不倫している場合は、夫をATMぐらいにしか思っていない等のように、…。
    何れにしても、愛情は冷めているとしても、一定の利益があるので現状は維持したいと考えるようです。

    自分を有利な状況に置いた上で、不倫相手に愛情を貪欲に要求したりする人が多いように思います。
    密な連絡を要求したり、貪欲な肉体関係を要求したり、長時間の逢瀬を要求したり、多額の金銭やモノを要求したり、…。
    婚姻関係に生活基盤が保証されている中での不倫だからそうなるのかもしれませんが、貪欲になればなるほど裏切りの度合いは深まると思うのです。
    不倫相手の配偶者をも傷つけているのに罪悪感すらないように思います。
    端から見ていると、本人はそのことに向き合うこと無く逃げているように見えます。
    やけっぱちになっているように見えまし、とても自分勝手なようにも見えます。

    多分、薄らと罪悪感を持っているんだと思いますが、それが不倫のスパイスなのかもしれず、そのスパイスを楽しんでいるとしたら、「それはちょっと、…」となります。

    妻帯者が相手の不倫の場合、いつでも逃げ帰ることができる家庭があるのは卑怯だと思いませんかね。
    不倫が破綻する頃はきっとそう思うに違いないと考えます。
    それゆえ、破綻した時の復讐や落胆は激しいと思うのです。
    妻帯者の上司と不倫したOLの末路が不幸になることが多いのは、そういうことなのではないでしょうか。
     

    芸能界で不倫問題が多発して以来、不倫をなんとなく「容認する雰囲気」が出てきましたが、「容認する雰囲気」の本質は「マスメディアが当事者間の問題である不倫を頻繁に取り上げることを自制しろ」ということであり、不倫自体が容認された訳ではないと思うのです。
    結婚相手を変えたいのであれば、手順を踏むのが正攻法だと思うのです。
     

    この日記に書いたことは、一方的な価値観ではあります。
    ただ、不倫を積極的に肯定するには些か抵抗があることの表明に過ぎません。
    世間には色々な考えがあることも承知していますし、不倫を肯定する社会的グループが存在することも知っています。
    男女の恋愛が倫理や道徳、法律に縛られるものではないことも知ってはいますが、社会の一員である以上、できるだけ他者を不幸にすることには関与しないという自制心が求められると思うのです。

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  • 望まなくても不倫する可能性がある時代

    以前の日記で不倫のことを書きました。
    その日記で、不倫する人はズルいところがあると書きましたが、読み返してみるとちょっと短絡的だったかもしれないとも思いました。
    不倫するにしても色々な事情があるので一概に結論を下すことは難しいと思いました。
    しかし、そうは言っても肯定的に考えるには難しいものもあります。
    夫婦がお互いに相手の浮気を容認していたりすれば別ですが、不倫には決まって波乱が付きまとい傷つく人が出てきます。
    夫婦だけならまだしも、子供がいれば最大の犠牲者となるかもしれません。

    出会い系サイトの利用が長いと独身者である私でさえ図らずも不倫の片棒を担いでしまうことがありました。
    既婚者であることを隠して出会いを求めてくる人や、旦那さんとは破綻していて離婚前提になっていることを前面に押し出してくる人など、様々です。

    当然、旦那さんに隠れて浮気を楽しんでいるという人もおりますが、リスクが高いので避けます。
    破綻していると言っても夫婦のことは良くわかりませんから、鵜呑みにはできません。
    旦那さんはやり直せると思っているかもしれませんし、あるいは離婚に際して有利となる状況を虎視眈々と狙っているのかもしれません。
    この場合もハイリスクだと思ってしまいます。

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    厄介なのは既婚者であることを隠している人です。
    男には既婚を隠す人がいそうな気がしますが、女性にもたまにいらっしゃいます。
    私が会った人は相手に迷惑を掛けたくないという理由から結婚していることを隠していたようですが、表沙汰になったときは一人で背負いきれるものではないと思います。
    さらに、責任を一身に背負うため見つかった後の立場は惨めなものになるような気もします。
    知ってから程なくして別れましたが、旦那さんに疎まれ相手にされない寂しさを紛らわしたいと言うことでしたので、何だか悪いことをしてしまったような気になりました。

    何れにしても、何時かはお相手の旦那さんが何らかのアクセスをしてくることは否めないわけです。
    離婚に至ってその結果慰謝料の請求ということもありうるわけですが、お金で解決できるのであればまだましなのかもしれません。
    お相手の将来のことも考えねばならないとすれば、お相手と結婚することも考えねばならないかもしれません。

    あるいは相手の旦那さんが慰謝料以外のことも要求してくるかもしれません。
    例えば、子供の養育費など。
    お相手に要求するとしても連帯責任で支払いから逃れられないかもしれません。
    様々なことが考えられますが、それらのことを被ったとしても不倫相手のことを大切に思えるならば、不倫もやむを得ないと思うときがあります。
    それはその人との定めなのかもしれません。
    人生にはそういうこともないわけではありません。

    私の性分としては不倫相手になるには覚悟が要ると思うのですが、…。
    現実は理想と掛離れており、図らずも不倫相手になってしまったものの覚悟が全然できていなかった。

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  • 本心不明『妻を他人に抱かせる夫』

    長年、出会い系サイトを利用していると変な人に出会ったりします。

    私は人格者ではなく、むしろ公序良俗を乱す輩に近いと思ったりもしています。
    快楽のためにサイトで知り合った素性の知れない女性の身体を貪ったこともあります。
    しかも一人だけでなく数人と、…。
    ただ、身体の関係だけでは虚しくなりますが、…。

    人妻との経験もあります。二人ほど。
    その内の一人は不思議な人でした。
    人妻なので当然不倫関係ということになります。
    私個人は他人の不幸せの原因になりたくないという考えを持っているので、内心は穏やかではありませんでした。
    しかし、その不穏な気持ちが燃え上がる要因なったりして不思議なものです。

    これまでの経験からすると人妻の不倫の動機は幾つかのカテゴリーに分類できそうです。
    単純にセックスを楽しみたい、夫への不満の代償、不倫夫への逆襲、お金目的、等々。
    さらに夫が公認の場合もあります。夫婦関係が壊れている場合もあれば、お互いに自由を満喫しているという場合もあります。
    驚きなのは、夫同伴で会いたいと言ってくる人もいます。

    実体験の話をします。
    YYCでの当初のメッセージのやり取りでは対価付のエッチがしたいという話しでした。
    夫には内緒で生活費を稼ぎたいという動機でしたが、なぜ内緒なのかというのが気になりました。
    聞いてみると、夫はギャンブルにのめり込んでいて生活費も浪費してしまうから、という理由でした。

    ところが、どうも様子がおかしいんです。
    車を持っていないにも関わらず、待ち合わせ場所までどうやって来ているのか不思議なんです。
    ホテルから帰るときもホテルから徒歩で直帰だったんですが、私が車でホテルから出ても全く姿が見られなかったんです。
    それで、もしかして誰かに送迎されているのかなと思っていました。
    いわゆる、出会い系に多いエンデリなのかなと勘ぐったりしましたが、どうもそうでもなさそうなんです。

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    ところが、ある日彼女が掛かってきた電話に出たことがありました。
    普通、こういう時、掛かってきた電話は無視することが多いように思うのですが、出たんです。
    他人の電話に聞き耳をたてるような下衆な真似はしたくないのですが、同じ部屋にいれば自ずと聞こえてくるというもので、…。
    どうも、旦那さんからの電話だったようで、「仕事」終わりの確認のようなやり取りをしていました。
    しかも、旦那さんは「仕事」の内容を知っているような口ぶりなのです。

    どういうこと?
    夫に客を取らされているってこと?
    本人はどう思っているのかとても気になりました。

    ある日、「生理の日なんだけど会ってくれる?」というメッセージが来ました。
    会うことにしましたが、とても可哀想だったので、つい優しい言葉をかけてしまいました。
    何もせず援助だけして別れたのですが、後から「私に関わると貴方を不幸にするのでもう会わない」とメッセージが来ました。
    「もし、辛いことがあったら話し聞きますよ」と返信しましたが、以後、音沙汰なしになりました。
    サイトからも退会したようです。
    別途再入会したのかは分かりません。

    本人は辛かったのだろうと思います。
    別れれば良いのにとも思いましたが、責任が持てないので言葉にできませんでした。
    自分の妻を売りに出す夫というのはどういう輩なんだろう。
    しかし、それを買う私も鬼畜なのかもしれないと、ずいぶん凹みました。
    なので、もう、不倫の相手はしません。

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  • 色っぽい巨乳人妻さんとエッチした話

    可愛らしい奥様とエッチした次の日
    7日会う予定の明るく色っぽい人妻さんから「今日と明日休みになったよ」っとのメール。

    その時、俺の仕事は超早番。
    しかも終わりが見えていた為、物凄い速さで仕事を終わらせ。
    「今日会える!」っとの返信。

    人妻さんもノリノリで、あっという間に7日を今日に前倒し決定。

    大急ぎで家に帰り、超高速で準備。
    すぐさま新宿行きの電車に飛び乗る。

    新宿駅の複雑さから、ちょっと入れ違いはあったものの無事合流。
    背が低く胸が大きいお姉さま系の色っぽい人妻さんだった。
    やはり少し緊張しているようなので、色々話題を振って冗談を言いあうと徐々に打ち解けてくる。

    そして、向かったのは。
    昨日と同じ、バリアン。
    いや、ここは使い勝手も外装も内装も良い上に、リゾートホテル風。
    にも関わらず値段は普通。並みのラブホやシティホテルより融通も効いて綺麗で設備も充実。
    ――すぐに満室になってしまうのが難点なものの昼間から行ったり予約できるならここが一番優れていると思う。
    おお、何だかバリアンのステマになってしまった。

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    そんな訳で、再びバリアンへ行き、豪華な部屋に入ると・・・・・・まずは二人してお風呂へ。
    その前に軽くキスして、胸へ手を。おお、プロフィール通り大きい。
    むにむにと柔らかを楽しみながらキスも段々深く、舌を絡めてイヤラシク。

    湯船に一緒に入り、その大きな胸を後ろから生で揉みしだき、乳首を摘んで優しく優しくマッサージ。
    下へ手をやると、もうトロトロ。その場で入れてしまいたかったものの、ゴムはベッドの側なので我慢。
     

    お風呂を出て、二人とも全裸で――すぐにベッドへ倒れこむ。
    本当はマッサージから始めるつもりだったものの、興奮が冷めやらぬ内にと。
    あれ?昨日も同じような展開だったような?。

    今回は、別段課題も無いので、いちゃつきで大きくなったモノにゴムを装着して正常位。
    ぐちゅぐちゅ音を立てて膣に入ると、結構強い締めつけが。
    まずは相性をと正常位でピストン。その後、バックに変えて突きまくる。

    二人とも汗だくになった所で、一旦休憩。

    用意されていたミネラルウォーターを飲んで水分補給を。
    Hの感想を聞くと「ふふふ、若いねって感じ」との応え。
    あはは、今日は初対面でのSEX合わせ(そんな言葉あるのか?。)のつもりなので、
    あまりねちっこい動きはしなかったし、これは仕方がないかな。

    その後、いちゃいちゃタイム。
    お互いの性器を弄りながら、色々なキス。舌を絡めるのが上手くてヤラシイ。

    「それじゃ、おもちゃタイムにしますかっ」
    「はーい♪」

    軽いノリでオモチャ登場。
    防水の小型デンマと亀頭が上を向いた形の特殊なバイブ。

    その前に、潤いを、とローション&膣マッサージ。
    指を一本から二本、ぐちゅぐちゅにしてから内壁の良さそうなところを探ると・・・・・・。
    彼女は奥の方にポイントがあるらしい。
    くいっくいっと責めると膣をぎゅぅぅぅっと締め付けてくる。

    イッてしまう前に、と。
    変形バイブをずぶずぶと。奥まで入れてからバイブレーションオン。
    最初ヴヴヴゥゥゥゥと動いていたものの、接触が悪いのか途中で止まったり、一定の角度にしないと震えなくなる。

    不良品だorz  

    案の定、彼女にも不評でお役御免。
    これは捨てて、違うのを買うことにしよう。

    次に持ってきたのは、小型電マ。
    初体験だからと、最小にしてクリにあてると
    ――最初は小さく喘いでいたのが段々激しくなり、「いくっ、いくぅぅ!」と叫んで、痙攣。
    その間数分。やはり電マは強烈っぽい。

    ぐったりした彼女に近づき、軽くキス。
    実は、彼女は昨日、旦那さんに襲われてSEXシている為、体力的に調子がイマイチ。
    限界だろうなと思ったので、あとはノンビリいちゃいちゃタイム。

    再び、お互いの性器を触りながらキス。
    これがお気に入りみたいで、えっちぃ事しながら恋愛相談等受ける。
    メールでも話していた、気になっている男を落とす方法。
    胸の谷間強調、胸押し付け、足の間に軽くタッチ等、彼といい雰囲気になった時の作戦を二人で練る。
    裸で抱きあいながら、エロい事して。

    いや、これかなり面白い状況だなーっと思いながら楽しんでた。
     

    その後は、得意のマッサージを披露して身体をほぐし、また二人でお風呂。
    彼女のあそこがまたトロトロになる位イタズラした後、帰り支度へと。
    次はハプニングバー行こうか?っという提案に結構乗り気だったので、来月辺りハプバー報告になるかな。

    とても楽しく明るい情事でした。

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  • とんでもない既婚者の42歳女と無駄に過ごした

    ある女性とメールのやり取りから会うことになりました。
    プロフィールには35歳とあり、他はあまり情報がなく、少々不安を覚えましたが、アート鑑賞という共通点があったので、大丈夫と判断しました。

    ハッピーメールの掲示板にメールしたのがきっかけで最初に会うことになったのは美術館でした。
    待ち合わせ場所にあらわれた女性は35歳にしては少し落ち着きがあるなと思いました。
    細かいことは気にせず、まずは美術館です。
    初対面が美術館だと緊張してしまい落ち着いてアート鑑賞出来なかったです。
    美術館で鑑賞したあと、お茶することになりました。
    わたしは軽くお茶したかったのですが、女性が行きたいと言ったのはなんとホテルのアフタヌーンティー!
    最初のデートゆえにここは行くことにしました。
    アフタヌーンティーはひとり3500円以上します。
    美術館もそうですが、もちろんすべての支払いはわたしです。
    このときからすべての主導権は女性でした。
    ティータイムのとき、初めて知ったのですが、その女性はなんと42歳で既婚者でした。
    わたしは不倫には興味ないし、既婚者との関係なんて刹那的でしかありません。
    他の男からするとその方が都合がいいのでしょうけど、わたしは猿ではありません。

    既婚者の42歳、その時点でサヨナラしておけば良かったんですが、断れないわたしは次に会うことを約束しました。

    2度目のデートは全くのノープランでした。
    場所は女性の出身地の神奈川になりました。
    待ち合わせにあらわれた女性はなにやら機嫌が悪かったのです。
    ノープランなのが腹立たしいようでした。
    わたしは土地勘のない神奈川なので、いい雰囲気の店に入ろうと思ってました。
    不機嫌なその女性をなだめるために女性の行きたい店を聞きました。
    結局入ったのは人気の高級喫茶室でした。
    ケーキセットを注文し、甘いものが入るとその女性はいくぶんか機嫌がなおりました。
    なんとも単純ですが、こちらはホッとしました。

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    かなりの辛口というかキツい口調の女性で、服装のダメ出しからアート、デートプランまで、とにかくわたしを批判してばかりで2度目のデートでかなり辟易してきました。
    一方的に批判や否定されると愛情も失せます。
    いったい自分はどれほどの人間だと思ってるのか不思議に思いました。
    とにかくワガママな女性で、至れり尽くせりじゃないと嫌という徹底ぶり。
    そのクセ子どもには大甘で、話を聞いてると親バカならぬバカ親ぶりが分かります。
    子ども最優先で、常識ない感じでした。

    デートの途中から気疲れしてきました。
    その後、少し奈良公園を歩き、その日は別れました。

    その後、1か月ほど軽くLINEだけしました。
    そして女性からお誘いがありました。
    しかし、その日は予定があり、別の日はどうかと提案しました。
    相変わらず懲りないなと自分が情けなく思いました。
    ランチデートをしようということになり、今度はちゃんとプランを提示しました。
    そしたら安っぽいからその店は嫌だと。
    2人で3,000円ではお口に合わないそうです。
    すると、その女性は某超高級店に行きたいとなどと言い出す始末です。
    ランチで2人だと6000円から1万円するような店です。
    さすがに無理だと断りました。
    毎回毎回、高い店ばかりを要求してきます。
    わたしは富裕層じゃありません。
    そんな高級店に気軽に行けるような金持ちならサイトで彼女探しなんてしません。
    そんな男なら放っておいても、女性が来ますよ。
    根本が間違ってます。
    まして普通の42歳の子持ちの既婚者に、そんな高級店に連れていくメリットなんて何もないです。
    この女性、どうやら頭のネジが緩んでて世間がわかってないようでした。
    断りのLINEを送ったら、その女から「お金ないならデートに誘わないで」と来ました。
    あぁ、イタすぎる女です。
    お高くとまってる理由がないのに、なぜか高飛車な悲しい女性。
    やっぱりサイトにはこういう女性しかいないのでしょうね。

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