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  • ラブホ連れ込みには女性が納得する口実が必要

    最終更新日:2016年4月28日

    女性とデートしてラブホに連れ込むことは状況によりけりですが、案外難しかったりします。

    連れ込みに失敗すると、それっきりになってしまうこともあり、慎重さが求められます。

    特に出会い系サイトでの出会いの場合、女性はかなり警戒してますのでなおさらです。

    特に定額制出会い系サイトの女性の警戒心は非常に高いものがあります、参考までに。。
     

    女の子をラブホへ連れ込むためには、何かしらの口実が必要です。口実とは、女の子が仕方なかったと思いえる言い訳を与えてあげることです。

    またなるべく見た目がいいホテルの方がその気になりやすいですね。

    女がその気になる美しいラブホテル -SNS出会い系サイト攻略ランキング画像
     

    セックスしたいのは、男も女も一緒ですが、ただやればればいいと考えているのは男性であって、女性はそうは思っていません。

    何のためにセックスするかは男女間で大きく異なります。男性は、セックスに理由を必要としません。

    よほど、不本意な相手でない限り、いつでもどこでも機会があればやってしまうのが男性です。

    なぜならば、男性にとってセックスは種を残すための本能だからです。

    悠長にセックスするための理由を考えているようだと、人類滅亡に直結するため、理由無しにいつでもどこでも誰とでもというのが男性なのです。
     

    それに対して、女性は常にセックスする理由を求めます。好きだから、愛を確かめたいという理由が一般的ですが、必ずしもそうでなくてもいいのです。

    例えば、お酒を飲みに行き、酔った勢いでというパターンが多いですが、『お酒に酔って正常な判断ができなかった』という言い訳があるからです。

    お酒を飲みに行き、酔った勢いでエッチすることは世間一般で広く認識されていることなので、女の子が自己弁護する立派な口実となるのです。

    なので、一番簡単確実にエッチするためには、彼女を飲みに連れて行くことです。
     

    また最近は若い女性の間で寂しいからエッチするというのが一般化しているらしいです。

    なので寂しさを紛らわすためにエッチするということは、口実となる場合が多いです。

    寂しくないか聞いてみて、寂しいと答えたらそのままラブホへ直行というのは、成功率が高い方法です。
     

    ちなみに、無理やりやられるというのは、一昔前であれば、口実となったのですが、最近では単なる強姦と捕らえる女性が増えたため、口実とはならなくなってきているようです。

    つまり、その時代背景に則った『口実』を与えてあげることが、ラブホ連れ込みを成功させる秘訣になります。

    愛・好きは万古普遍の口実となるため、できる限り、愛・好きを口実にラブホへがベストですが、状況によって臨機応変、口実を考える必要があるでしょう。

    特にSNSでの出会いの場合は注意した方がいいでしょう。

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  • ある出会い系女性の切なる想い

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    わたしは要らないアレコレまでも思い出したりしてしまいそうで
    ここには来なくなった。

    このサイト(ハッピーメール)には、残念ながら思い入れが強すぎる。

    他に理由はない。
     

    少し変わったことと言えば、婚約者がわたしに依存しているひとで
    四六時中一緒にいるから1人になる時間が全くない。
    お風呂まで一緒に入る。
    まるで急に子供が生まれたみたいで、わたしは『覚悟』ってものを
    日々の生活に感じてる。

    あの子、わたしがつい自己投影している21歳の子。
    楽しそうに生きていればいいな。
    そんな風に期待して、ここに様子を見に来た。

    多分あの子が居なければ、わたしがここに来る理由というか
    言い訳が無くなってしまうから、マイペースに生きていてくれることに
    安堵しながらも、ほんの少し成長してここから彼女が居なくなってしまう
    彼女のしあわせな未来も想像してみたり。
     

    婚約と引き換えに貰った会社の運営をしている。
    それもまた1人になれない理由で、四六時中見張られている感覚の中生きている。
    挨拶と移動の繰り返し。
    わかりやすいお飾りなのだけれども。

    経営の大した才なく、ここに居られるのだから
    あとはひたすらビジネス書を読み漁って帳尻を合わせるか
    自分の奇妙な生き方を全うもせずに憂うか

    そのどちらかしかない。
     

    今のわたしは、このサイトに来たばかりの5年前に比べて
    しあわせのレールを踏み外さないよう
    慎重に生きていくことに専念しているし
    横道にそれる余地も与えられないこの少し窮屈な生き方を
    有り難く感じられるようになった。

    だから憂う文章を書くのは辞めて、ビジネス書を読み漁って
    吸収して作っていく身体で生きるという解が望ましいと思う。
     

    このサイトは笑顔に疲れたわたしが唯一悲劇に浸れる場所だった。
    ヒロインになれなくてもいいから、あの子を見守るためだけに
    席だけ取っておく。

    しあわせのスペクタクルを待っている。

    初瀬には腰掛けた美人がおりました。
    いつもの白い服を着て、拝む彼女は紛れるように
    普通の服を着ていて
    人混みの中、ずっと頭を垂れておりました。
    わたしは雪の日と、夏の日を思い出していました。

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  • 不倫にも愛情を求める人妻

    昨日に続いて不倫がテーマです。

    出会い系サイトの利用目的は非常に多岐に渡っていますよね。
    暇つぶしの人もいれば、日記を書く人、恋人を探す人、婚活をする人、そして、浮気相手や不倫相手を探す人、…。
    人それぞれであり、その目的の理由も様々です。
    納得できる理由もあれば、「えぇ~、それはあり?」と言いたくなるものもあります。

    特に不倫や浮気が目的の人達の理由は首を傾げたくなるものがあります。
    それにともなう様々なリスクは、最終的に本人たちが背負うので他人がとやかく言うことではないとは思いますが、…。
    外から見ていて「それはちょっと無くない?」というシチュエーションがあり、関わると後がちょっと厄介という人達がおられますね。

    私は独身なので、相手が独身かバツありならば、さほど問題は無いのですが、人妻さんが相手となると気持ちのハードルが高くなります。
    私には過去に人妻と付き合った経験がありますが、厄介なことになった経験があります。

    人妻さんが不倫相手を探す目的には、多種多様なものがあると思いますが、総じて夫への愛情が薄れている感が否めません。
    一方で夫へは不倫の事実を隠したいという気持ちが強いのも事実のようです。

    夫への愛情が冷めてしまっている理由も様々なようです。
    夫が不倫をしている、構ってくれない、性格の不一致、性的趣味の不一致、DVをする、稼ぎか悪くて愛想を尽かした、等など。
    不倫を知られたくないという裏には、現在の収入源を維持したい、離婚調停を有利にしたい、など、現状がある程度有利であることを認識していることがあげられます。
    不倫が発覚すればこの有利な状態は瓦解する訳で、下手をすれば最悪な生活に追い込まれてしまいます。

    考えてもみれば、結婚相手の条件として、いい会社に勤め稼ぎが良く、学歴がある程度あり出世が見込める、欲をいえば見栄えも良い、そんな男を結婚相手にしたいと考えると思うのですが、何かの切っ掛けで夫への愛情が覚めてしまい、他者に愛を求めるとなると、一途に愛したい愛されたい相手を求めると思うのです。
    しかし、一方で現状は維持したいという矛盾を孕んでいます。

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    夫婦の両者が不倫をしているならばいざ知らず、一方のみが不倫をしている場合は、不倫をしている側に裏切りの暗部があると思う訳です。
    夫が不倫している場合は、妻を単に家政婦か保育士ぐらいにしか認識していなとか、妻が不倫している場合は、夫をATMぐらいにしか思っていない等のように、…。
    何れにしても、愛情は冷めているとしても、一定の利益があるので現状は維持したいと考えるようです。

    自分を有利な状況に置いた上で、不倫相手に愛情を貪欲に要求したりする人が多いように思います。
    密な連絡を要求したり、貪欲な肉体関係を要求したり、長時間の逢瀬を要求したり、多額の金銭やモノを要求したり、…。
    婚姻関係に生活基盤が保証されている中での不倫だからそうなるのかもしれませんが、貪欲になればなるほど裏切りの度合いは深まると思うのです。
    不倫相手の配偶者をも傷つけているのに罪悪感すらないように思います。
    端から見ていると、本人はそのことに向き合うこと無く逃げているように見えます。
    やけっぱちになっているように見えまし、とても自分勝手なようにも見えます。

    多分、薄らと罪悪感を持っているんだと思いますが、それが不倫のスパイスなのかもしれず、そのスパイスを楽しんでいるとしたら、「それはちょっと、…」となります。

    妻帯者が相手の不倫の場合、いつでも逃げ帰ることができる家庭があるのは卑怯だと思いませんかね。
    不倫が破綻する頃はきっとそう思うに違いないと考えます。
    それゆえ、破綻した時の復讐や落胆は激しいと思うのです。
    妻帯者の上司と不倫したOLの末路が不幸になることが多いのは、そういうことなのではないでしょうか。
     

    芸能界で不倫問題が多発して以来、不倫をなんとなく「容認する雰囲気」が出てきましたが、「容認する雰囲気」の本質は「マスメディアが当事者間の問題である不倫を頻繁に取り上げることを自制しろ」ということであり、不倫自体が容認された訳ではないと思うのです。
    結婚相手を変えたいのであれば、手順を踏むのが正攻法だと思うのです。
     

    この日記に書いたことは、一方的な価値観ではあります。
    ただ、不倫を積極的に肯定するには些か抵抗があることの表明に過ぎません。
    世間には色々な考えがあることも承知していますし、不倫を肯定する社会的グループが存在することも知っています。
    男女の恋愛が倫理や道徳、法律に縛られるものではないことも知ってはいますが、社会の一員である以上、できるだけ他者を不幸にすることには関与しないという自制心が求められると思うのです。

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  • 女性とデートでおごる?割り勘?

    デートでよく話題になることのひとつに「おごるか割り勘か」というのがあります。
    わたしは基本的には女性はもちろん、後輩や年下なら男でもおごりです。
    ケチケチするのがあまり好きではないし、支払い時にまごつくのもみっともないです。

    でも女性の場合、とくにサイトでの出会いで多くみられたのが出してもらって当然という人です。
    お礼すら言わない女性もいました。
    非常に悲しくなりますし、もう二度目はないなと思いますね。
    なぜかというとそんな女性と付き合ったら、カネの切れ目が縁の切れ目って感じでその男性の価値をお金でしかみてないからです。

    わたしは金持ちじゃない、むしろ一般人より持ってないですが、武士は食わねど高楊枝、見栄っ張りでいたいものです。
    それでもたまに女性が出してくれたりすると、一気に好きになったりするから、我ながら単純なものです。

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    わたしの友人ですが、おそろしくケチなのがいます。
    デートであろうがなんであろうが、絶対に割り勘、自分の子どものオモチャですらフリーマーケットで100円で済ませる始末です。
    でもそいつは金持ちです。
    他人のことを全く考えない拝金主義の自己中心主義ですが、結局は一番トクをするんです。
    なんとも不公平です。

    でもゆくゆく考えると、お付き合いするのにある程度お金にシビアな女性の方がいいのではないかとも思います。
    気前よくおごるのは気をつかってる部分もあるので、気をつかわずに普通に付き合っていれば自然と支払いのことは気をならなくなります。
    その辺のバランスがうまく取れる付き合いが出来るのが理想ですね。

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  • ドタキャンする女性が多い出会い系女性

    サイトを利用して1年半以上になります。利用はハッピーメールワクワクメールが多いです。
    当然、今まで何人かとメッセージのやりとりしてきました。
    もちろん、実際にお会いしたこともありました。
    そこで分かってきたことを書いてみたいと思います。
    ここで紹介する例は当たり前ですが、実際にやりとりしたり、出会ったりした女性のみですから、男性がどんな人がいるかはわからないです。

    まず確信したことはサイトで理想の出会いって基本的にないです。
    真面目な出会いすらかなり怪しいです。
    突然、相手からのメールが来なくなることは当たり前で、なかには律儀に相手が見つかったってメールをよこす人もいました。
    女性は同時進行って嫌がるんじゃないですか?
    よく女性のプロフィールにもそう書いてあるし、メールするときもそう聞かれることありました。
    女性の同時進行はよくて男性はダメなんでしょうか?
    おそらく男女ともそれはお互い様だし、そもそも真剣な出会いなんてないから二股しようが何しようがお互いに仕方ないみたいですね。
    真面目にやってるこちらがバカでした。

    実際に会う約束までしても、ドタキャンする人が多いです。
    出会う人をいかに軽く扱ってるかよく分かりますね。
    真剣さなどカケラもありません。
    そういう人は社会では全く通用しないでしょうけど、そもそも社会人なのか疑問だし、たとえ働いてるとしても会社などではちゃんとした対応をしているのでしょうか。
    どちらにしても人としてダメですね。

    真剣にサイトでやり取りすると人間不信になります。

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    さて、実際に会った人ですが、若く見えるって書いている人は若く見えないです。
    そのままの年相応か下手したら年上に見えます。
    いったい何を基準に若く見えるって思って書いてるんでしょう。
    あと、かわいいと言われるとか自己評価がポジティブな人はたいていよろしくありません。
    やはり人間、謙虚にいくべきです。

    たまに女性からメールが来たりしますが、たいていの場合、いわゆる援助交際か飲み屋の営業ですね。
    結局、カネですね。
    パパ活?なんですか、それ。
    やってて恥ずかしくないんですか?
    楽にカネ儲けしようとしてるのに、それを正当化しようとしてて、たまらなく不愉快になります。
    それに値する人ならともかく、何もないのにただカネだけ欲しいというのは随分と虫のいい話です。

    サイトで理想の出会いというのは宝クジに当たるくらいに奇跡に近いでしょうね。
    ヒマつぶしに日記を綴るのがサイトの一番の使い道かもしれません。
    ときに悪態をついたりして、ストレス発散などに使えます。

    真剣に、いい出会いを求めるなら、地道に実生活の中で探すしかない、これが結論です。
    しかし、それが出来れば苦労しないですけどね。

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